2023.01.18.水

42言目「風邪薬売り場」


ほっほー、明けましておめでとうございます、本年もハト子共々よろしくお願いいたします。
3年ぶりに親戚一同集まって年末年始を過ごしておったぞ。
皆でこたつに入っておせちを食べてテレビを眺める・・・
なんとも贅沢な時間じゃな。こう、まったりと・・・・・
Zzzzzzzzzz・・・・

ハッ!いかんまた寝てしもうたわい。

それでは今年最初の考察を始めるぞ!

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42回目のテーマは「風邪薬売り場」じゃ。
今まで取り上げてなかったのが意外なくらいドラッグストアではメインと言える商品じゃ。
子供が飲めるものから症状に合わせたもの等、色々なメーカーから多くの種類が販売されており売り場スペースも
大きく取られておると思われる。
それでは早速考察じゃ。

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パッケージや名前が似ていて分かりづらいというのは各ブランドごとに症状別など色々な種類が出ておることが
要因かと思われる。商品の効き目や症状の違いが説明しづらいというのも種類の多さがそうさせておるのかもな。

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総合感冒薬が多いかと思ったが、意外に症状別という意見が多かった。
最近になって色々なメーカーから症状別の商品が発売されて来たのは
こういった消費者からの要望に沿って来たからかも知れんのう。

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これは先程の問いに繋がって来るようじゃ。症状に関してが多くを占めておる。
次に対象年齢、商品によってはお子さんが飲めないものもあったりするので要注意じゃ。
他の薬を飲んでいて飲み合わせの良くないものもあったりするのでそこも要注意じゃのう。


さて、まとめじゃ。
売り場の構成を症状別を中心にしてお子さんが飲めるようなものは大きくうたうPOPなどつけてみたり
効果・効能などをしっかりうたったPOPを作成して売り場づくりをしてゆくのが良いかと思うのじゃ。

コロナだけじゃなく風邪やインフルエンザなどにもかかると辛いもんじゃ。
みなさん体調に気をつけて生活していっておくれ。
ほいじゃまたの、くるっくー。