
今回の販促テーマは、販促ツールのビジュアルイメージについて。
クラシエ製薬「花粉症対策」に相応しいと思う販促ツールのデザインについて、ドラッグストアスタッフの皆さんの生の声を聞いてみました!


鼻のトラブルに悩んでいる30〜40代の女性を意識して2方向作成いたしました。
A案では季節に合わせて花粉症に効果があることを大きく訴求しつつ、小青竜湯の製品特徴を羅列することで「漢方による症状改善」をアピールし差別化を図ります。
B案ではニューノーマルに合わせてあえて悩みを花粉症のみに絞らず、幅広い症状に小青竜湯が効果があることを訴求することでさまざまなターゲット層への購買動機づけを行います。
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